世界って狭い

今日はうちの会社のフリーランスカメラマンのお引越しパーティーだったの。 どんな人が集まるのか、楽しみにしながら行くと、なんと大学の先生が! ちょ〜びっくりしてる私に、 先生は「なんだ、彼のこと知ってたんだ」 そして、うちのカメラマンは「ひろこ、彼の生徒だったんだ」 ってふつ〜に返された。 彼らはこの業界の狭さを完全に理解しているからか、驚きが全くなかったみたいだけど、私はびっくりよ!

1億人のリスナーへ

いや〜、1億人のリスナーに私の名前を呼んでもらっちゃったわ。 ちょっと変な感じ。 さっきの『英語でしゃべらナイト』で取り上げられたVOAのLarry London、全然変わってなくてびっくり。それどころか若くなった感じだったし。「番組ちゃんと見たよ」メールを送ったところで、VOAだったらインターネットで聴けるのでは?と思いチェックしたらLarryの番組まだやってるところだった! 早速「今聴いてるよメールを出したら」ラジオから私の名前が聞こえてくるではないですか。ラップトップから自分の名前が呼ばれるってすんごい変な感じ。 それ以前に、Larryの番組を生でインターネットを通じて聴けるなんて時代は本当に変わったと思いました!

もうすぐGWなのね〜

今週末からゴールデンウィークなんだね。 びっくり〜。 気が付かなかったわ。 今週末も仕事だし。何も予定がないから、まったく実感わかない。 さびし〜。

やっぱ行き〜たい

やっぱ、と言うか、ちょ〜見に行きたい。 Take Thatのコンサート批評もかなり良いし。 さすがMy Darlings10年前と変わらないみたい。 Daily Mailの批評は、 『ゲイリーとマークは相変わらず踊れない。ゲイリーは太りすぎでポップスターと言うよりは、酔っ払ったお父さんが結婚式のディスコで踊っているみたいだった』 っとちょっとネガティブと言えばネガティブだけど、すんごい分かる。一つだけ反論したいのは、マークは踊れるので、ゲイリーと一緒にされるのはかわいそうだと思う。 ま、ゲイリーは昔から踊れてなかったから、10年経って、太って、これで逆にばっちり踊れてたらファンは引くよね。それはそれで良いけど、なんだか変わってない。っていうのがとてもうれしいわ。 ロビーも映像で出てくるらしいし。 お客さんも10年前に戻って騒いでるんだって〜。 あ〜、私も見たいよ!

ダウンロードできない

最近は音楽でもなんでもプログラムをダウンロードしなくても手に入るようになって、フリーで手に入るのが当たり前になってきてしまった今日この頃。 Casino(キューバンサルサ)を踊る私があまり大きな声では言えないけど、Huey Dunbarの曲が頭から離れないので、ダウンロードしようと探し始めて一時間。 見つかることは見つかるんだけど、30秒のサンプルばっかり。 曲は知ってるからサンプル聞いたって意味ないのよね。 まー、ジャンルがジャンルだからっていうのもあるんだろうけど、とりあえず只では手に入らなそう。iTuneには当たり前だけどないし、RealPlayerで買ってもiPodに入れられなかったら意味ないし…。 ちょっと計算ミスってところかしら。やはりなんでも無料で!って思ってるところがいけないのよね。

初めての高速道路

東名高速に乗ってきました。 楽しかったわ〜。 合流する時が怖かったけど、時速100kmでびゅんびゅんと爽快でした。 ETCと一般料金所の両方も体験したし。やはりETCはとても便利なのがよく分かった。 順調に行けば、のこり4回で終わり! 来週は246だ!

サルサの後の貧血

久しぶりのサルサレッスンにサルサ。 そして帰りの満員電車で貧血起こして途中の駅で降りてしまった。 何事も張り切りすぎるととんでもない事態になるわ。 特にここ最近。体力衰えてるのかも。