ボストン素敵〜

今日もとてもさわやかな天気でした。 朝食はホテルのフレンチトースト、ゆで卵にヨーグルト。でも、ずっと朝食べてなかったせいか、電車の中でかなり気分悪くなったけど、電車降りたら元気になった! コミュニケーションの建物は昨日タクシーで見て、これかな?って思ったのだった!ビンゴ! 最初の授業は子供向け番組のクラス。女14名、男1名。今まで自分の考えた子供向け番組を発展していて、今日は2分の売り込みピッチの発表。 面白い番組や、ピッチがめっちゃ上手い子、そして先生のコメントがとてもためになった。 そして今日は最後の授業だったので、先生からアドバイスもしてた。そのアドバイスがとても良かった。 ●クルーにコーヒーとドーナツを買う。 ●Thank you とPleaseを言う。 ●クルーの功績を称える。 などなどは、本当にしないといけないことだと思いますが、自分の経験から話してるのよ!っと母親らしい発言も・・・ ●親と子供、パートナーの誕生日だけは覚えて、祝うこと。 ●子供のお弁当は作ること 他色々あったけど、以下のことが響きました。 ●プライベートの時間は、携帯の電源を切る ●誰かが話しかけたら、自分のやっていることを止めて、耳を傾けること。 ●寝る 本当実行するのは難しいけど、自分のためにやりなさい。ということです。 先生とも授業後色々話すことが出来て、良かった。入学して授業をとってくれることを願うって! お昼は外のスタンドで、またビーフ・ファヒータのピタロールみたいなのを校舎前のベンチで行きかう学生を見ながら食べた。5ドルでどっさりボリュームでした。 午後はVideography 3。これは男10名のクラス。だけど、最初は2名しか来てなかった。授業にこんな遅れるのってうちの学校だけかと思ったけど、このクラスはまるでTUJのクラスの雰囲気だった。 しかも、今日プレビューのために作品を持ってきたのは一人。他は、「パソコンに入ってます〜」とか「出力できませんでした〜」とかなんだかの理由で持ってきてませんでした。 でも、やってきた子の作品はかなり良く出来てた。もう一つ、編集室に行って見たけど、良く撮れてた。やはり、ちゃんと撮影方法を勉強するとそれなりの映像撮れるってことが分かった。 教授とも話したけど、ベーシックのクラスは私の場合取らなくて良いだろうし、その代わりマネージメントの授業なんかも取れるって! それは素晴らしい! 教授から、せっかくだから観光すると良い。っと、せっかく天気が良いから港まで行ってきたら?っと言われたので、行ってきました。 しかも、歩きまくっちゃった。 ボストン意外と小さくて、歩くつもりじゃなかったけど、気がついたら、ホテルでもらった無料の地図の端っこに来てしまった! それだけ歩いたので、夜はちょっと素敵な「ディナー」でも・・・っと思ってたけど、マーケットホールみたいなところに来ちゃって、そこにいっぱい小さいスタンドが並んでいて、肉のかたまりがすごかった・・・。でも、そんな中でハンバーガーも良いかも!っとアメリカナイズされまして、チリ・ビーン・バーガーを頼んだら、チーズは?たまねぎは?って聞かれるから、いるいるって答えたら、じゃ、テキサス・バーガーだね。って勝手にテキサスバーガーになっちゃったけど、マイウーでした。 でも、またフライドポテト完食できなかったけど・・・。 明日がいよいよ最後の日! 川沿い歩いてハーバードに行ってこようかな?

ボストン、LAより暖かい

寒いからってカーディガンとか買ったのに、こっちの方が暖かい。 さっき、セブンイレブンのお兄ちゃんと話したら今日からいきなり暖かくなったらしいけど、ちょっとびっくり。 LAの飛行場までは昨日のニールさんに来てもらった。 クレジットカードの機械が動かないと言われたけど、現金がないと言ったら、道にあるATMの前で車を止めてくれた。だけど、これで私が降りたら車で逃げられる?っと一瞬降りるのをためらってしまったけど、もちろん大丈夫でした 1時間以上前に着いて余裕かと思ったけど、人がびっちり並んでて、セキュリティーのおばちゃんはちょ〜怖い感じ。成田でもそうだったけど、機械で勝手にチェックインして、荷物検査。靴もパーカーも脱がされ、他の人はベルトもとってた。 パソコンを出せって書いてなかったから、かばんの中に入れたままで通ったら、「何、入ってるの? え? パソコン? 触らないで!」っと言って勝手にかばん開けて勝手にパソコン取り出して、「これまた通すね」みたいな。 勝手にしてくれ!って感じでした。 そんなわけですごい渋滞してて、しかもボーディングが30分前で、ゲートに着いて間もなく皆乗り込み、乗り込んだら、「大きなかばんを持っている人は降りてチェックインしなさい」とのこと。「え?!」それはないだろう・・・。っと思ってたら、前にいたおねえちゃんが、後ろにはスペースないの?って言って、空いてるスペースに無事にかばんを入れることが出来た。 ふ〜っ。良かった。 「皆様の協力で早く出発することが出来ました」っと勝手に15分近く早く出た。 今回もお隣が空いてたので席はちょっとゆったり出来たけど、私の座席のポケットは空のペットボトルが入っていて、ブランケットもピロもない。頼んだら、どこかの席から持ってきてた・・・。 あと、飲み物以外何も出ない。 アルコールは6ドル、サンドウィッチ9ドル。フレッシュフルーツ9ドル。支払いカードのみ。トイレは1つ壊れてるから、エコノミーは真ん中の1つと後ろの1つのみ。 チートスが残ってたから、それを食べて、寝ようっと思ったら、ジムキャリーの「Yes Man」やるって言うから、見ようと思ったらジェニファーアニストンの「マーリーが教えてくれたこと」だった。後で、間違えましたってアナウンスがあったけど・・・。とても画面が見やすい位置に座ってたのでその後の「Yes Man」も結局見ちゃった。 早く出たから、早く着いたけど、ゆれたゆれた。怖かった。着陸のときも一回ジャンプして、FedExの飛行機思い出しちゃって、血の気が引けたわ。 今朝はメトロとか使ってホテルまで行こうかと思ったけど、もうタクシーで直接行くことにしました。 黒人の運転手だったけど、何行ってるか、通じているか分からなかったのでちょと心配になったけど、チャールズ川を見て、安心した。 ボストンの町並みは川とレンガの建物でとても素敵〜。ちょっとローマ思い出す! そしてタクシーはボストン大学の前を通って・・・。これもボストン大学、次もボストン大学・・・。みんなボストン大学・・・。道に並んでるからなが〜い感じがします。 昨日の時点ではタイ料理は食べないだろうと思ったけど、ピザ、ステーキ、タパス、タイ料理屋が近くにあり、結局タイ料理屋でえびのグリーンカレーとシンハービールを。 グリーンカレーちょ〜大きかった。しかもキャベツがいっぱいでびっくり。他にも、インゲン、さやインゲン、レモン、パプリカ、たまねぎ、レモングラス、カリフラワー、ブロッコリー、などなど入ってました。 もう10時か。LAは7時なんだよね、もうなんだか時間が・・・。 明日はボストン大学で二つの授業を見に行きます!楽しみ! 夜はさっきセブンイレブンでフランス人の黒人のお兄ちゃんに移民音楽イベントがあるから着たら良いよ〜っと言われたので、場所が見つけられたら行ってみようかな〜っと思います。

LA大学ツアー終了

今日は無事にCalArts (California Art Institute)とAFI (American Film Institute)両方無事に行けました! 昨日ブログ書いた後、バスで行き方を再チェックチェック。 あれ?でも時間がおかしい。9:02発、9:55着。11:40の約束には早すぎる・・・。 11時着で調べたら、10:55着がある。でも同じく9:02発のバス。良く見ると、途中の乗換えが、9:52のところが、10:52。チェックすると1時間に一本しかないらしい CalArtsからAFIはまた1時間に一本のバスで、3時間近くかかるらしい・・・ やはりここでは車が必要条件だわ。 移動でストレスと時間をかけているわけにはいかないので、悩んだあげくタクシーを呼ぶことに。 もう1時を回ってたけど、24時間受け付けてるって言うから良かったわ。 電話で元気なお姉さんが出て、聞いてみると、「1時間以内で着くよ!」っと言われた。早く着いても見学すれば良いし、と思って10:15に予約。 だから今朝はバスだったら8時には起きてなきゃ行けなかったけど、9時に目覚ましをセット。でもやっぱ緊張して8時ごろには目が覚めた。 片付けだのなんだのしてたら、10:10に電話が鳴って、着いた!っとのこと。 外に出たら緑のタクシーがお迎えに来てました。 すぐ出発してくれるのかと思ったら、「住所は?」っと聞かれ、伝わってないのか?!っとあせったけど、教えたら、「いとこの家のすぐそばだ!」って言われてちょっと安心した。運転手のニールさんも、1時間はかからないよ。って言ってくれたので、なおさら安心。 色々おしゃべりしながら11時前に到着。これはバスだったら本当心細かったと思う。帰りのタクシーも待ってもらうことになったので本当助かった。 CalArtsは日本から電話したときも、「小さな学校」って言われて、どんだけ「小さい」かはよくわからなかったけど、確かにUCLAやUSCに比べたら小さいです。 主にひとつの建物に全部入っているのでまとまってはいるけどけど、中は広いです。 東京の男子インターのセントメリーと私が行ったテンプル・ローマ校を足して2で割って10掛けた感じ。っと言っても分からないかもだけど、私は一番馴染めて、しっくりするサイズかも。 中では、コーラスが歌の練習してて、作品を展示している生徒がいたりと、なんだか楽しそう! カフェテリアも、ちょっと人でわさわさしてて、サンドウィッチとかセルフで中身なんかも選べるみたい。朝はオムレツやパンケーキもやってるって書いてあったから、パンケーキとハッシュポテトを頼んだ。 おじさんがすぐその場で作ってくれた。でも、真っ黒。ハッシュポテトも紙のお皿にどさっと、すごい量。しかも外はこげてガリガリ。 ま、そうは言っても、それを頼んだのは私だから・・・。っと窓側に近い席で朝食。パンケーキは何がミックスされているのか分からんけど、塩と砂糖が入ってると思う。甘くてしょっぱい。ハッシュポテトは、う〜ん。焦げ焦げの部分除いたら食べれたけど、さすがにすごい量だった。 食べ終わって、気を取り直してちょこっとまた歩き回って、ちょっとびっくりしたのは、ここは、ウォールとディズニーが1961年に作った学校だそうです。 アドミッション・オフィスへ。電話でしゃべったLibbyさんは若いお姉さんだった。 ここもそれほど編集は集中してやらないけど、independent study(自主研究)が出来るということと、制作の経験があればいくつかの単位は免除されるかもとのこと。エクスペリメンタル(実験映像)などもやれるし、他の学部ともコミュニケーションがいっぱいあるそう(ま、USCも言ってたけどね)。で、他の学部の授業も取れるし(時間があればね)。あと、ディズニーということもあってだかここはアニメーションが有名。私が習いたいソフトAfter Effectsもアニメーションの方で使っているらしいからその勉強もできるみたい。受け付ける生徒は15人。なので院生は常時45名、学部生が90名ぐらいだって。 夢が膨らんだところで、キャンパスツアーへ。 アニメーションの生徒のスティーブさんが案内してくれた。来てた生徒は音楽1人、アニメーションが2人と、シアター1人。私が映像だから、どういうツアーになるのかと思ったけど、ほぼ一通り回ったんじゃないかな? 世界に4つしかないという、ステージのアレンジ(客席、ステージの高さ大きさ、壁etc)が自由自在のホール、スクリーンルームに、大道具を作る部屋、衣装を作る部屋、楽器を練習する部屋、アニメーションの部屋、そして編集室。編集室はバージンのセットアップと変わらないかな?USCみたいにおしゃれではないけど、そんなもんでしょう。一応、フォーマットもDigiBeta, DV, HDV, そしてバージンに来てはじめて見た1/4inchという恐ろしく古いフォーマットのデッキも存在してました。 ライブラリーも素敵で、経済や「金持ちになるには?」という本はないけど、アートや演劇関連の本が9千以上あるらしく、USCから本を取り寄せることも可能なんだって。 おう、電話が鳴ったから誰かと思ったら、キャロルだった〜。無事に元気でっせ!本当今回は、大変大変お世話になりました。ここに泊まれて本当良かったし・・・。また、ちゃんと日本帰ったら連絡しますね。 っで、え〜っと、そうそう、CalArtsで面白いな〜っと思ったのが、毎週土曜日に教材や機材に恵まれていない公立学校で授業を教える活動をしているんだって。他にもワールドミュージックってプログラムがあって、それは誰でも参加可能らしいんだけど、インドネシアのガメランとアフリカンのコースがあり、楽器またはダンスが習えるそう。 後、地下の廊下は全部グラフィティでいっぱい!誰もが自由に落書きできるそうです! ツアーの後は、Libbyさんに教えられた生徒の作品をFilm Library ServiceってDVDなんかを見れるスペースで借りて、去年の生徒の作品を見ました。結構色んな種類の作品があって、自分の好きなジャンルで好きなことやって良い。ってのがよく分かりました。 ニールさんも外で待たせていることなので、CalArtsを後にしてAFIへ。これまた変なところにあったから、車で良かったよ〜。 古い建物で今回見た4校の中で一番こじんまりしてますね。2時過ぎに着いたからアドミッションオフィスにも行けて、お話を聞くことも出来た。ここは、「編集」というコースがあるので、本当に編集は集中できるけど、なんとNarrative(物語)ばっかりだそう。要するに、「ハリウッド映画の編集者」になるコースだ。っと言うのが良く分かった。なので、特に「編集」では他の脚本や監督の授業を受けることは出来ないらしい。しかも編集ソフトがAvidだけって・・・。音はベーシックしかしないって言うし・・・。 一応建物内も歩いたけど、生徒と遭遇しなかった。いたけど、すごい勢いで歩いてたり、なんだかオフィスみたいだった。 でも、一応レジメとDVDサンプルを預けられたから良かった。 そんなわけで私の学校ツアーは終了。Griffith Parkも近いから行こうと思ったけど、なんだか疲れがどっと出て、引き返してしまった。 交差点まで歩いて、バス待っていると、白人がぜんぜんいない、ここもなんだかさほど治安が良い所ではないのかな? でも待ってもなかなか私のバスが来なく、ちょっと心配になってたら同じ番号だけど途中までのバス・・・。乗り換えれば良いや〜。っと乗りました。 そうそう、朝の食事はやはり私に合わなかったらしく、ツアーの最中もかなりグロッキーで、途中に保健室を見せられたときは、休みたい。っと正直思った この時点でも、もう、帰ろう〜。って気分で・・・、どこまで行くかも確認せずに乗っちゃいました。 Santa[…]

LAの日曜

やっぱ日曜だからゆっくりしたい!っと思いながら目を覚ましたけど、今日も良い天気! しかもLAにいるんだし、今日しかもう自由な時間はないんだから!っと思ったらしゃっきり目が覚めました。 シャワー浴びて、もう一度、バスの確認して…。っでよく見ると、1.25ドルで全部行けちゃう?キャロルがバスの乗り換えによっては同じ値段か、多少足した金額で行けるって言ってたから、それだったのでしょう。 でも、よくよく見ると、日曜日はあまりバスがないらしく、今の時間で調べたら次のバスが10:31って書いてあるので、10時のオープンと同時に行くつもりだったけど、あきらめました。ま、既にその時点で9時45分ぐらいだったけどね。 バスの運転手さんに「transfer」って言ったらチケットが出てきて、それを次のバスで使えばいいことが分かった。 素敵な住宅街を通るバスで、初めて、紐をひっぱる(ボタンじゃないのよ)ことが出来ました。乗り換えしたところはフリーウェーのそばで、降りたバス停で待ってれば良いことは分かってたけど、念のためにバス停にいたおばーちゃんに話しかけたら、スペイン語で「英語は分からないと言われた」なら、スペイン語でGetty Centerって言ったら分からなかったみたいで、行き先を伝えたら、あってるとると普通にスペイン語で答えてくれた。なんか、普通すぎてつまらなかったわ。ほめられることを期待してたわけではないけど、ここでは誰でも片言のスペイン語ぐらいしゃべるもんね・・・。 バス降りて入り口の写真撮ってたら、「Getty Centerの写真はここから撮るのがベストだよ〜」っと山の上の建物を指差されて、「道路に出ないといけないから危ないけどね」っとアメリカ人の男の子に言われ、意味が分からなかったが、そこからトラムで彼が指差してた建物に行くんですね。ちなみに彼は韓国語を勉強してるんだと・・・。それはともかく、まだあまり混んでなくてラッキーっと思いながらトラムに乗り込んだ。 素敵な公園。って感じで、建物の中はいりたくないな〜っと思い、とりあえず外のテラスでブルーベリーマフィンを頂くことに・・・。それからガーデンを歩いて、それから一応、美術館も行きました。それにしても美術館らしくないつくり素敵でした。特に今日の私みたいに、外に行きたくてうずうずしている人には・・・。いくつも出口があって、外に出れるの。しかも、天井からもうっすら外光が入ってきて、美術館の中は、おしゃべりと子供の声でにぎやか。警備?!の人も普通に声出してしゃべってるし、いわゆる美術館ではない雰囲気でした。 でも、こうして小さい頃から美術作品に慣れるのは良いよね! ヨーロッパの絵画から、写真から、一通り見たところで、ベニスビーチに行くことに。 もうひとつ行く予定だったLACMAの方はあきらめることに、だって、この天気!やっぱ残り半分はビーチでしょう! バスも再び乗り換えで行く事に、でも今回は、3セントプラスって言われて、3ダイム入れたら、「That’s all? (それだけ?)」って言われちゃった。ぜんぜん現金使ってないから、どれが何のコインなのか良く分かってません。 なので、.33ドル入れちゃったけど、この旅がめっちゃ長かった。UCLAのそばで降りて、乗り返したんだけど、予定してたバスじゃなくて、別のに試しに乗ったら、ぐねぐね寄り道ばっかりするバスだった。何度も私が乗りたかったバスの乗り換え案内があったけど、また1.25ドル新たに払うのはな・・・。っと思いながら結局最後まで乗ってました。でも、おかげで色んなところ見れたから良かった。 ベニスビーチは俊君が言うように変な人がいっぱいでした。銅像みたいな人が何人かいたし、俊君が見た大蛇を首に巻いてたおじさんはいなかったけど、「Healer」って変なポーズしてたおじさんはいた(笑) グラフィティを書いてる人もいて(許可ありで)・・・。なんだか自由な感じで素敵ですね。 それにしてもビーチが広くて気持ちい!さすがに泳ぐ気候ではまだなさそうですが、サーファーや子供達はもちろん入ってました。 お腹もすいてきたのですが、黒人の兄ちゃんが宣伝してる1.99のラージピザってのもなんだし、ハンバーガーも昨日食べたし、レストランに入るのも気が引けるし・・・。っと思ってたらだいぶ歩いてしまった。で、ちょっとカフェ?!みたいなところでブリトーみたいなロール注文。セットだったのでフライドポテトもたくさんついてきました。 行く前にAndrewが言ってたDEEEEEP Fryって意味が分かった。もちろん油たんまりなんだろうと思ったけど、かりっとしてないのね。しっとりしてるというか・・・。っで、最初はおいしかったけど、やっぱりだめだった。ロールは食べたよ。 それからサンタモニカへ自転車やローラーブレードしてる人たちを横に見ながら歩きました。わんさかそういう人がいるのかと思ったらそうでもないのね、ま、渋滞状態もいやだけど・・・。私が写真を撮ろうと思うといつも人がいなくなってました(汗) この前行った岬の遊園地がぼんやり見えてきたときは、これまたきれいでしたよ。 大通りに戻って、ショッピング街へ。早速 H&M 発見。でも、かわいいのなくて、結局自分がいつも買い物するようなところへ。French Connection, Esprit… Dieselは、日本人に似合いそうなの全くなかったな。 あ、そういえば今日は全く日本人見なかったわ。 そんなことしてたら、辺りは暗くなってた・・・。J.Crewを見つけて入ったら、店員がドア閉めはじめ時計を見たらもう8時。 あわてて買い物を済ませ、バス停へ。Wilshire通りからじゃなくて、Santa Monicaから帰れば、夕飯をどっかでテイクアウトができる・・・。と一旦はWilshireに行ったけど、またSanta Monica通りに戻って・・・。無事にバスに乗って、1.25払ったら、75セントで良いのに・・・。って言われた(お金は戻ってこないのよね)。なるほど、ローカルのバスは安いんだ。 Santa Monic/Bundyで降りて、近くのHawaiianのファストフードやで、テイクアウトすることに。それにしても大きすぎる。 メニューを良く見ると、”Not So Hungry? あまりお腹すいてない?”という見出しの下に、「スモールサイズ」というのが・・・。それのCrispy Shrinp(カリカリ海老?)を頼んだ。家に帰ってみてみるとただのフライだった。でも、ただのフライで十分うれしい。他の、Hawaiianなんちゃらは明らかに甘そうだったからさ〜。 それは初めて完食しました! 明日はCalArtsとAFI。でも、さっきからネットの調子が悪くて、バスの予定が・・・。ノートには書いてるんだけど、最終確認したいよ〜。

いとこと一緒にLAツアー

朝10時15分。 ちょうどウィリアムとキャロルも牧場に帰るところで、色々戸締りのことやら何やらを説明してたところで 家の電話が鳴って、俊君がピックアップに! あわてて、三人で写真を撮って、あわただしくお礼を言って、ハグしてさよならして、俊君こんにちわ!みたいな(笑) 早速俊君の車に乗り込んでUCLAへ。 ちょうどフェスティバルをやっていてすごい人! 映画・テレビ学部の建物は一番奥。そこまで駐車場などよ〜分からなくて何回かぐるぐる回ってしまいましたが、無事到着。 UCLAはやはり俊君も教授と連絡が取れずにアポを取れなかったらしい。良かった私だけじゃなくて…。 建物に勝手に入って、見てみたけど受付があるわけでもないし、廊下と扉しかなくて…。そこにを着た人がいて、明らかに違うと思ったけど、声をかえたら「俳優なんで…」って言われちゃった。今、フィルムで撮影行っていたらしい。 見取り図を見ると、2階はたくさん編集室やフィルムの暗室などがあるとのことなので、とりあえず行ってみると、何やら学生が撮影してる! 早速声をかけて、何やってるのかなど色々聞いたら、院生がショートフィルムを撮影してるんだって! 院生は忙しくて私と話している場合ではなかった様子だけど、お助けしている学部生と色々話した。 この撮影にはメリマウント(これも今いるところの近くにある映像で有名な学校…)の生徒も手伝っていたから、面白いよね。 でも、UCLAでも、まず制作の知識や経験を持っていながら入学する人やはりそう多くないらしく、一応ベーシックからはスタートするらしいけど、なんとUCLAの院生は1ヶ月後には撮影をさせられるらしい。そして、いくつかプロジェクトがあって、その中で役割を交代でするんだって。 それは面白い!というか、さっさと制作現場に出れるのはすばらしい!と思う。 でも、もちろん書くほうもかなり力は入っているよう。でも、機材の数はUSCに比べて限られているから機材を借りたりするのは大変だって。USCは機材のキャパシティ以上の生徒は採らないと言ってました。贅沢〜。 その子と長々としゃべってお別れしたんだけど、しばらくしたら、彼女が来て、あなたにはAFIも良いんじゃない?っと。そこまで考えてくれてたの?っと感激! 心がほこっとしたところで、映像の建物を出て、ブックストアへ…。これがキャンパスが大きいから、なかなか着かなかったけど、一つ一つの建物がすごくきれいで、しかも緑の中にあるからすごく素敵だった〜。キャンパスはUSCより私は好きだな〜。 そこで俊君はファイルを買って、2階のCarls Jrへ。今回初めてのハンバーガー。私はチリビーンズバーガーのスモールセットを頼みました。6.11ドル。 もちろん無事に頼めましたが、お姉さんが言った言葉が聞き取れなくて(汗)。「ほにゃらら、オー?」えっ、「イェス?」(やっぱ私も日本人だな)え、でも、なんだっ? 俊君がその答えを知ってました。「ウラビオー?」だそうです。ちょっとイントネーションはフレンチ風です。 いやいや、”Would that be all?” だそうで…。なるほど。さすが土地に住んでいる俊君です。でも、彼もSubwayで聞き返さなかったことがなかったらしく、一度も聞き返さずに注文したときは達成感があったらしい。かわいい。 で、お味の方ですが、おいしかった〜! ちょっと塩味きいてたけどね。あと、炭酸以外のものがない私はスプライトをちょ〜久しぶりに飲んだ。しかもSサイズなのに大きい。 それでお腹いっぱいになったところで、日本食材が売っているMitsuyaというスーパーへ。俊君のいるリバーサイドには日本の食材を売っている所はないんだって。 そこで彼はお米と、辛子明太子と、ラーメンと、飲料水買って、わがままな私のためにKodak Theaterへ。 あ〜、ハリウッド!残念ながらKodak Theaterの見学はできなかったけど、遠くに見えるHollywoodのサインも見れたし、チャイニーズシアターの前で手形も見たし…。ワッフルも食べました。ヘアスプレーみたいな、生クリームが自分でかけられて感激!でもすぐしぼんじゃって悲しかった。これぐらいなら食べれるだろう!っと余裕ぶってたけど結局半分しか食べれなかった。 それから、私はショーケースからちょこっと見たサンダルが気になり、俊君には申し訳なかったけど、待たせてお店に入ってしまった。だが残念ながら私の欲しかったサンダルはサイズがなく、色々悩んだけど、なんだかファンキーなの買っちゃった。 後はちょっぴし通りを歩いて、刺青屋さんの多さにちょっと引いたところで、帰ることに。 俊君の安全運転で、おうちまで送ってもらいました。本当にありがとうございました! ちょっと休憩しようかとも思ったけど、日が暮れてから出るのもなんだし、せっかくなので早速サンダルを履いて、近くのスーパー、Ralphに行きました。 お腹はまだワッフルフルで、夕飯もどうするかな…。っと思って見てたらヘンテコリンな寿司がいっぱいあったから買っちゃった!(私日本人?) その名も「Spicy Salmon Avocado Roll」しかも「Brown Rice」(食べて分かったんだけど、玄米でした)本当スパイシーでびっくりした。水は500mlのが欲しかったけど、どれも6本のパックになってたから仕方なく1リットルのを購入しました。あ、後デザートにスイカとメロンのカットフルーツね。ヘルシーでしょ? 7時前には家に帰って、ご飯食べて、明日のバスの乗り継ぎ方法だとか、プリンターのドライバーをインストール(プリンターがエプソンなのにアメリカ版だから日本と型番がなく、アメリカのドライバーをインストールしようとすると、オペレーションシステムが対応してないとエラー大変だった)して、レジメを書き直して印刷したり、なんだかんだしてたら、え?もう12時過ぎてる…。 もう3日目も終わり?早すぎ〜。 明日は、Getty Centerと余裕があったら、いや、エネルギーがあったらLACMA(Los Angeles County Museum of Art、コンテンポラリーの見たいんだけど、なんだかサイトからだと良く分からん)、後、ベニスビーチまで行きたいな〜。 あ〜、でもやっぱここは自分で車持ってないと、本当に本当に面倒! 月曜日、タクシーを呼ぶかまだ検討中。 とにかく、今日はこの辺でストップします。[…]

サンタモニカ

バス、だいぶ慣れました。 今日は11時に家を出て、USCへ。さすがに3時間はかからないこと分かってたけど、お昼を食べてゆっくりしよう。っと思ったら、これまた早く着きそうだったので、途中の乗り換え駅の怪しげなヒスパニックの町をちょこっと歩いて、やっぱり怖くなって引き返して、99セントショップに寄って、店の様子の写真を撮ろうとしたら、ヘンチクリンなラテン系の男の子が僕を採るの?!っと寄ってきたのでやっぱ怖くなって、適当に水と私の大好きなチートス(チーズのスナック)が3つで99セントって書いてあるから、普通、辛い、辛いレモン味を購入してその場を去りました。 そこからUSCへもすんなり着いて、まだ13時前だったから、キャンパスをぐるりと歩いて、スケボーしている生徒やらデモ?している生徒やらを見ながら、ぷらりと歩き、ブックストアーを発見したので、立ち寄った。地下には洋服(しかもかわいい)やパソコン関連の物、そしてアップルサポートまであったのにびっくり!2階はUSCグッツ。さすがにTシャツはいらないと思ったけど、ノンスリーブのタンクトップがかわいくて…。かなり欲しかったけど、Sなのにめっちゃ大きそうで断念。 3階の文房具屋さんは様々な筆や絵の具まで売ってた。でも、私が欲しかったいわゆるクリアファイルが売ってなかったので、あのアメリカ式?のファイルを購入。 プロダクションのビルまで戻って、カフェで5.95ドルのカプレーゼのサンドイッチを買った。これがなんだか甘くて…。うぎゃ〜。でも、とりあえずほおばってたら、昨日の生徒が何人か通りかかって、”Hi!”って声かけてくれて、なんだか私も勝手に学生気分!(もちろん自分もUSCの学生ね) そんなこんなしているうちにツアー開始!大学部に入りたいという子がほとんどで、両親、またはどちらかが付き添ってて、院に行きたいのは、私の他おじさん2名にお兄さん2名だった。スピルバーグが寄付した音楽のホールと、テレビと映画撮影用ステージ二箇所と上映ホールしか見せてくれなかった。昨日堺さんが編集室等を見せてくれたので本当に良かった。 ツアーの後は日本人女性の生徒とも会って堺さんと3人でお茶しながらUSCのあれこれについて質問させていただきました。 3年以上かかるのも現実のようです。お金がひどくかかるのも確かです。治安が悪いのもあってます。だけど皆楽しんでいるし、生徒達もあたたかいし、コースが充実しているのも確かです。 悩むところです。 時間は4時半。UCLAに暗くなる前に行けるかな?っと思いましたが、アルメニア人が講義デモを行ってたため大変な渋滞。ちなみに私が目撃したデモはアルメニアの旗を掲げた車ばっかりで、行進は見なかったんだけど…。何はともあれ、UCLAの駅に着いたのは6時半。UCLAはどっち?って聞いたら “Waaaaay over there!”(ずっと向こうよ〜!)って言われて、ちょいとひいてしまったので、辺りだけ駅のあたりだけぷらっとして、Richardの好きなPeet’s Coffeeのお店を発見して、お土産を買おうか買うまいか迷っているうちに通り過ぎちゃって…。そんなことしているぐらいだったら、ビーチまで夕日を見よう!っと再びバス停に戻ってちょど来たバスに飛び乗ってビーチまで。 あ〜、なんだ、ここか!って何度もドラマとかに出てましたね。スケボーしている人や犬を連れて歩いている人(そんなの代々木公園にもいるって?)、あと観覧車ね〜、いや〜、こんな近くにあったとは…。。 そしてサンタモニカ通りを通るバスに乗って帰宅。サンタモニカは素敵ね〜。ウィルシャーばっかり行ったり来たりしてたから、新鮮だったわ(笑) それから、いとこ俊君と電話して明日ピックアップしてもらうことになった〜。2人でUCLAツアーともろもろに出かけます。

さすがUSC

ロスに到着し、無事に南アメリカ大学院(USC)のIntermediate Directionのクラスも見学してきました。在学中の堺さんとも会え、宿泊先まで送ってきてもらったところです。 飛行機の中で結構寝たとは思うけど(しかも隣いなくてラッキーだった)こっちに着いたのが午前11時。USCに行く前にちょっとは寝たけど、もう何時間も起き続けているので、頭はモウロウとしてますが、興奮状態でちっとも眠くない!っというちょっと怖い状況。 さてさて、日本にいた時、あまりにも忙しくて色々書けなかったので、なんで私がアメリカにいるのか?っと思ってると思いますが、今回の旅行は来年予定している大学院入学前の下見! LAでは、バージンの元オーナーで創立者(って言うのかな?)のウィリアム&キャロルのコンドミニアムにお泊りします。飛行場まで迎えに来てくれたので、アメリカお初に近い私も安心して来れました!2人とも相変わらず元気(笑) さらに、リサーチを全くしてなかったから、USCまでのバスの行き方も教えてくれて、バス停まで見送ってくれた。 だけど、そのバス旅行、一回乗り換えがあり、乗り換えたのはできたものの、周りの人も、バスの運転手もバス停の名前が分からない!っと。しかもUSCの授業は7時。1時間半前には出たものの、渋滞で時間が…。 USCに行きたいと伝えたら、一緒に私が持ってたキャンパスの地図を見て、一番近いバス停で下ろして、さらに道まで教えてくれた!私があまりにも不安そうだったから、”Trust me, you will get there!”(僕を信じて、絶対着くから!)って何度も言われました。信用してないわけじゃないけど、治安もあまりよくない場所と聞いてたから、心配で心配で…。しかも、近くだって言ってた時点で7時過ぎてたし…。 あわててキャンパスに駆け込もうとしたら、日本人の男性が向かってきたので、すぐに堺さんと分かり、無事に教室までゴール。 それにしてもディレクションのクラス、めっちゃ楽しそう。 実際にオーディションをした俳優を使って、自分の選んだシーンを演出。その際の俳優の演出方法に、彼らへの言葉遣いを細かく指導。また俳優に違ったイメージや性格で演技をしてもらうなど、見てるだけで楽しかった。 授業の半分は、実際に撮影、編集されたテープを見て、ディスカッション。それを見ると、生徒の技術の差が結構現れてたけど、「監督」として短い期間でやってるのはすごい! もちろん先生の言う一言一言が的確で貴重で…。生徒になってノート必死に取ろうかと思った。ちなみに実際の生徒はあまりノート取ってなかったけど…。 生徒達もちょ〜楽しんでやってるし、それぞれ個性があってすばらしい! 監督の仕事もやっぱ楽しそう!っと夢が膨らんじゃう! そんなこんなで22時半に授業終了。そこからざっと堺さんの車に乗って簡単なキャンパスツアーを…。そして明日申し込んだ学部のツアーの集合場所もチェック。 新しく出来た建物には、映画のポスターに直筆で監督や俳優のサインが…。そして編集室(これがたくさんあります)もさすがの学費だけあってすごい豪華な施設。 でも、この大学ではある分野に特化する分けではないから、「編集」だけ見ちゃうと、モニターやら周辺機器はすごいけど、ソフトは同じだし…。何しろとにかく学費が高い。と堺さんも指摘する点なので、編集を勉強となるとちょっとどうかなと思う。 時間があって学費さえ安ければ間違えなく入るけどね…。 ま、明日ツアーでも色々聞いてみるし、今すぐ決めなくちゃならないわけではないけど…。 そんなこんなで、私の長〜い木曜日は終わる感じです。 うっ。写真をさっきからアップしようとがんばっているのですが、ワイヤレスの回線が遅いからか出来ない…。いよいよ私も限界が近づいているので、休みます。 とりあえず、今日が一番危なっかしい一日でしたが、無事で元気ですので皆さんご安心を! ちなみにこっちは、すごい涼しいです。

行ってきます!

無事荷物もまとめ、ちゃんと液体物も問題なく通りました。 コンパクトにまとまりすぎで10日旅行とは思えないけど(笑) ショーリールのDVDも作成ばっちりだし、いよいよ!って感じ。 おっ。搭乗が始まった! ひろちゃんのアメリカ旅行の始まり始まり〜。 行ってきまーす!

時間が…

もう3時半?ちょうど24時間後とかにアメリカ到着してる感じ!? で、まだ荷造りすらしていない! でもでも私のポートフォリオ、というかShow Reelも完成! 結局DVDにしちゃいました。生徒から「DVDじゃなくてウェブなの?」っと率直な疑問を投げかけられ、確かに、わざわざウェブサイトをDVDに焼く必要はないのか…。っと。 そこで私のPouちゃんを呼び戻して、DVDを作り始めたわけです。 さすがにDVDはここ数日作りまくってるだけに簡単です。 ウェブサイトも今回のポートフォリオ用に大分できたから数時間寝て余裕があったらアップしたいけど、何しろ時間ないですね…。 今日は、期末試験にライブショー。かなりトホホな結果でしたが、楽しくやってたようで何より。 それから、Asian America映画祭に選ばれたドキュメンタリーを色々訳ありで映っている人の顔が分からないようぼかしを入れる作業をし、生徒のDVD作成も手伝い、機材メンテのピックアップに立ち会い、ギリギリで生徒の成績提出し、走り回って終わった感じ。 それで、Pouちゃんを一旦Hiroshi君にお貸しして、また引き取ったりと、無駄な時間もつかってるからだけど、本当、何もかもがギリギリな感じで、神経すり減ります。 ま、飛行機乗るまでがんばるわん!

Pouちゃんは働き者

ちゃくちゃくと編集も終わり、いよいよアメリカに行く準備… っと言いたい所ですが、やっと、仕事が片付き始めた感じで、昨日からなかなか作業が上手く進まず大変です。 昨日は私のマックちゃんPouちゃんがついに、いっぱいいっぱいになって、ファンがすごい勢いで回って、エンコード作業が硬直。 実は、去年Annaのビデオを納品する時も同じ事件が起き、vaioちゃんに急遽ソフトをインストールして対処したんです…。 前回の経験から対処方法は分かったのですが、Pouちゃんの熱を冷まさないとならないので、またここでも時間のロス。 しかも、人間焦るとろくな事はなく、ミスばっかりで、昨日も何枚DVDを無駄に焼いた事やら…。 Pouちゃんは余計な作業をまたさせられて本当かわいそう。 でも今日で3つの編集が無事に終了。 後は、私のポートフォリオを作るのみ。 でもPouちゃんは私がいない間、Hiroshi君に預けられ、またハイレベルな作業を行うらしいので、本当休む暇なさそうです。