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バロックコンサート;
America, Baby, College Station (Texas), Concerts, DIARY

バロックコンサート

今日の午後はナミさんのフルートとピアノのリサイタル。 バロック大好きな人が主催してるのでバッハがほとんど(笑) ランスはこれが初めて! 最初はカナも、そしてセイナも大人しく見てたけど、カナがだんだん飽きてきて、セイナが時々「ダー!」とか大きな声出すから、私と子供達で外出て遊んだ(笑) ランスが楽しめたので良かった。 夜は、私がすっかりご飯を炊くのを忘れたので、急遽外食。 Cotton Patch ってチェーンだけど、キャシーがすごく勧めてたので、私は初めてそこへ行った。 サーモンがあったからサーモンにしようと思ったけど、フライドステーキの店だから、サーモンはおいしくないと思うと言うので、フライドステーキにして、ランスがスープを頼んだ。 牛がフライドチキンみたいな衣で揚げられてるの。 かなり油っこくて、ランスのスープと交換。あんまり食べなかったけど胃がもたれた気分。 ちなみに、セイナはしっかり肉食べてた(笑)

ジェイムステイラーのコンサート;
Concerts, DIARY, Huntsville (Alabama)

ジェイムステイラーのコンサート

昨日は夕方、ランスと2人で、赤のコルベットに乗ってバーミンハムまでドライブして、ジェームステイラーのコンサートに行って来た。 ケビンの大学時代の友達の、ルーマリーニはプロのサックス奏者で、ブルースブラザースのバンドや、色々な所で演奏していて、今回はジェームステイラーと一緒にツアーしているのだ。 なので、先週末はケビンはナッシュビルのコンサートの楽屋に行ってジェームスとも話したりしたみたい。 残念ながら、私たちは、ランスの仕事のため、コンサート前の楽屋に遊びに行く事は出来なかったけど、ミュージシャンや音楽仲間が集まっている席のチケットをルーから頂いて、コンサートを楽しませてもらった。 歌ももちろん良かったけど、とても人柄が良いのが伝わって来た。 毎回コンサートではそうらしいけど、途中の20分休憩の際は、ステージに残ってファン達と写真を撮ったりサインをしたりして、20分後、バンドのメンバーが演奏し始めて、それからやっとこさ歌い始めて、ファン達が座席に帰って行く…と言う…。 アンコールもしっかり残って最後まで歌って、ランスが「60すぎで、あれだけ有名なのに、4時間もステージに出っぱなしで、トイレにも行かないなんてすごい」と感心してた。 本当に、ファンへのサービス心がすごいし、バスで移動し、ほぼ毎日これをやっているのだからすごいものだ。 ショウの後、楽屋まで行きルーに会いに行った。 ランスは赤ちゃんの時からお世話になっていて、Uncle Lou, ルーおじさんと呼んでいるほど親しいのだが、私は去年ニューヨークに行った時に一度会っただけ。 でも、ケビンから良く話を聞いているみたいで、「すごい料理が上手いらしいじゃないか!今度ハンツビルに行ってごちそうにならないと!」っと言われ、 ランスには「赤の車でドライブに連れて行ってくれ!」っと言ってロックンローラーな感じで、70近いのにちょーカッコいい(笑) 貴重な体験をさせて頂いて感謝。

ジェイソン最高!;
Concerts, Huntsville (Alabama)

ジェイソン最高!

楽しかった。ランスもこれでやっと覚えてくれそう(^_^;) 4:30に家を出発して家のそばの道の渋滞で、そこだけで30分ほどかかってしまったけど無事に7:30には到着。 オープニングアクトもちょっと見れた。 それにしてもジェイソンムラズのライブは楽しい。 さすがにずっと立っているのは辛かったので、アンコールは座って聞いたけど、 本当に楽しかった。 ランスが心配してナッシュビルで泊まろうかって話もしたけど 泊まらずランスの運転で1:15にお家に到着。 お疲れ様でした!

Coldplay最高!;
Concerts

Coldplay最高!

プロモはカッコいいのに、ライブに行くと以外とつまらなかったりなんてありますが、Coldplayは本当に最高だった! 演奏は上手いし、観客も大切にしてるし、ステージの演出も素晴らしかった! Yellowでの黄色の照明に黄色の大きな風船がアリーナでふわふわ舞って、割れると紙吹雪が散って幻想的だった。 Lovers in Japanでは紘子の大好きな蝶が飛んで…。すごく開放的な気分になった。 感動して涙しそうな所は多々あったけど、The Hardest Partなんて特に涙があふれそうだったよ。 だけど、クリスが間違えて、「Oh, shit!」なんて言うから救われた! 神経質なイメージがあったけど、すごく人間性というか暖かみがあって素敵なバンド。 LAでグラミー3部門受賞したばっかでかなりお疲れそうだったけど、本当すばらしいステージでした。 また次回ライブがあったら確実に行きたいです! Venue: Saitama Super Arena

Maroon 5;
Concerts

Maroon 5

ADAMの声最高! あのCDで聞く彼のセクシーボイスを生で聞けたのはやはり感動! でもなんだか彼はとてもフェミニンな感じで意外だったな。っというか、どちらかと言うと正直ゲイっぽくて…。 バンド全体もフェミニンな雰囲気でしかもとてもカジュアル服装。 PVとかで売り出しているイメジーとかなり違う気が…。別にそれはそれで良いのだが、本当ちょっとビジュアルの印象が違った。 でもでも彼らの曲は良いし、しかもなんと、2階席から1階席に移動出来たの。 係員に声かけられて、1階の予約席が空いてるからって…。 断然近くなった。 一番のお気に入りのINFATIATIONを歌ってくれなくて残念だったけど。 ADAMの声は本当素敵! 今度はもっと近くで見たい。 Maroon 5 Venue: 日本武道館 Price: 8,000yen Stand 1st Fl, SE #31

リンキン最前列!最高!!!;
Concerts

リンキン最前列!最高!!!

見ました!一緒にシャウトして、ガンガンにロックしてきました。 しかも最前列!あんな近距離で見るのはこれが最初で最後になる? 是非うちの会社で取材をする時に同伴させていただきたいものですが、観客の一人としてあの距離で見ることはこの先ないかと思われるわ…。 でもでも、最前列まで行くのは決して楽な道のりではありませんでした。 我が家から出発の道をたどると… 4時半起きで5時半出発(5時予定でしたが…) 私が成田のパーキングまで運転! 10時半発のJAL731便に乗りいざ出発!飛行機の中でもリンキンを聞いて歌詞を確認して、機内で放映している『レミーの小さなレストラン』も見なくちゃいけないし…。寝ている暇はないのです。 香港の飛行場からのバスは渋滞に巻き込まれ、結局ホテルに着いたのが現地時間4時半過ぎだった。 リンキンのライブが始まるのが8時。チケット引き換えは1時間前にと書かれているので少なくとも7時には行かねばならない。バスで会場まで行くことをお勧めしてたKENの香港在住のお友達とは連絡がとれず、自力で行くことに。 ホテルで聞くと同じようにバスを勧められたからそれで行くことに。75分で行くということで、5時半にホテルを出発。今回泊まっているホテルは一昨年私が仕事で来たときと同じYMCA Salisbury、多少周りが分かるのでバス停も比較的早く発見できた。 でもいざバスが来たら、現金では払えないとのこと。 バスを降りて並んでいる人たちにチケットはどこで買うの?っと聞くけど誰も答えない。 英語をしゃべる人は?と聞いても無反応。 次のバスは5時52分。次の12分の間にチケットを購入して戻ってこなくてはならない。 目の前にあった漢方薬のお店に飛び込んでチケットを買えるところは?っと聞いても、飴を買え?みたいなこと言われて、買った結果地下鉄で聞けばとのこと。 地下鉄に降りていってカウンターで聞くと、カードは置いてないとのこと。WorldAsia-Expoに行くには?っと言うと「センター」っと返事が、「どうやって行くの?」っと言うと「Downstairs!(地下!)」っとバカじゃないの?って言う勢いで言われた。「チケットはどこで買うの?」っと聞くと「Downstairs!」 地下に言ってもわけわからん。切符を買おうにもどこが「センター」なのか…ちょうどイギリス人のおじさんみたいなのがとなりに来たから「センターへの切符を買いたいんだけど…」と言うと、券売機のセンターと書かれたところをバン!って叩いて選んでくれた。 もう泣きたくなってきたけど、あきらめてはならない。 センター行きの電車に乗り、乗り換え、無事にExpo行きの特急電車に乗ったのが6時15分。これでギリギリ7時には着くと思われるけど、チケットを交換するところがちょー遠かったらどうしよう?7時で閉まったら?全然落ち着きがない状態で、ぺちゃくちゃくだらない話をしてるリンキンに行くインターナショナルの子に話しかけるかちょ〜迷ってるうちに到着。 ずんずん進んで行くとちゃ〜んとありました。でもよっぽど心配そうな顔をしていたのか、窓口に行くと「lost ticket? Ticket lost? (チケット紛失?)」と聞かれてしまった。 もちろん無事に交換して、私はさっさと地下に降りて並んだ。 外人、インターの子供達の多さにびっくり。このままだとかなり後ろだな〜。っと思ったけど、中に入ると、端の一番前が空いてた!さっさと一番前に自分をセット。時計見たら7時半。ははは、来れたんだ〜!と安心したと同時に眠くなって来た。何しろカメラマンがスタンバイしないと絶対始まらないから、みなさんギャーギャー騒いでたけど、あ〜まだまだ。っと思いながらうとうとしながら待つ。 しかも開始前Hansがギターで遊んでたんだけど、誰も気が付かないのか騒がない。あれはきっとHansじゃなくて良く似た香港スタッフなのか…と思ったけどやはりHansでした。 そしてライブ。あ〜、最高。私はシャウトしまくり。 チェスターもとても素敵でMikeも可愛いし。あっと言う間だったな〜。 めがねも吹き飛ばされずに終わった。っと思ったが、最後にメンバーが私物を投げてた時に頭殴られ、めがね飛ばされ、見事キャッチした。 本当良かったよ〜。

Van Van美しい!;
Concerts

Van Van美しい!

一年に一度のロス・バン・バンのライブ!最高だね。 それにしてもJuanはどうしたんだろう? 結局最後まで出てこなかったね。 新曲はちょっと一味足りない感じだったけど、閉めのPone la Cabeza Malaで最高の気分に! 小さな会場で間近に彼らを見ることができ、色の鮮やかさと鮮明さはまさにハイビジョン映像を見てるみたいだった。 Yennyのあの動き何度見ても可愛い。 Venue: Shibuya On Air East Price: 6,000 yen Open: 18:30 Start: 19:30

オスカー元気!;
Concerts

オスカー元気!

ひや〜、ライブでパワー吸い取られちゃったのか、帰りは爆睡でした。 それはともかく、オスカー・デ・レオンのライブ。楽しかった。 おなじみの曲いっぱいで…、最初の2曲が私の持ってるライブCDと同じだったから、このまま全部おなじだったら…なんて思ったけど、マンボ、チャチャチヤ、ボレロ、おねーさんはシャキーラまで歌ってたけど、ソネロと呼ばれる彼だけど、「ソン」歌った記憶が… それにしても元気だよ。躍って歌って、足だってピンっと上げたりするんだから!二時間びっちりのライブ私の方が疲れちゃったみたい(汗)

ライブ観戦;
Concerts

ライブ観戦

出張先でGuns n’ Rosesのライブを見れるとわ、思ってもみなかったわ。実際来日してることも知らなかったし…。 アクセルはやはりだいぶ年とってたけど…一番びっくりしたのはクリアギのBeautifulのギターカバー。特に彼らファンではないけどなんか悲しい気がしたよ。 ま、人間いつまでも同じことしてたら飽きるんだろうけどね。

U2 Vertigo;
Concerts

U2 Vertigo

恐ろしいほどの熱気だったわ〜。 ちょ〜満員。人入れすぎでしょ?ってぐらい。 その結果生のBonoを見れたのは計20秒とかかな? ライブ始まって人ごみ大移動!もみくちゃになって、まともに一定の場所に立つことすら出来ない状態。前に突入しようなんてまず不可能だった。それにいくら背伸びしても人の頭しか見えないの でもね、見えない〜ってへこんでたら人の頭の間から日の丸を持ったボノがめちゃくちゃ近くに見えた時は思わず叫んでしまったね。 ステージがどういう構造になっているか良く分からないけど、キャットウォークがステージの左右にあったみたいで、かなり近くまで伸びてたのかな?アダムは何度か見れたよん。そして私の大好きなドラムスのラリー・ミューレンも。もちろんドラムスなので、彼は動くことはないけど、頭と頭の間から小さくちょこっと見れて幸せだったわ。 そして音楽。パワーあふれる演奏だったよ。いや〜、U2のすごさを感じた。セットリストを見ても分かるように、昔のヒットも沢山演奏してちょ〜感激。New Year’s Dayなんて演奏すると思いもしなかった。Sunday Bloody Sundayも…昨日YouTubeで昔のライブ映像見て昔はこうだったんだ〜。なんて思ったけど今日実際聞けちゃったもんね!そこらへんからかなり政治的なメッセージを出してたけど…。 Bonoちゃんすごいよ。 ちょこっとしか見れなかったのが本当の本当に悔しい。今度は是非席でいいからじっくり楽しみたいね。 Venue: Saitama Super Arena Seat: Arena Standing -BR Block #950 Price: 10,000yen Start: 19:30 (Actually started 19:45ish) Set List: City of Blinding Lights Vertigo Elevation Until The End of the World New Year’s Day Beautiful Day Angel of Harlem The First Time …