DIARY

生徒と仕事

会社が大学の生徒の力を借りるのは始めてではないし、アメリカの番組の時も私の生徒数名雇ったり、インターンで来てたりしたけど、

打ち合わせで、オフィスに来て、社長のリチャードと話し合い。ってなると、なんだか不思議な気分。

真面目に(当たり前だけど)リチャードの話を聞いて、メモとって…。

でも、リチャードが席外した瞬間、この機材って何するものですか?っと図表を指差して聞いてきたのは微笑ましかった。

これが私が答えられなかったらまたちょっと違う気分だったかもしれないけどね(笑)。

映像や機材について知らなかった生徒がここまで分かるようになったなんて、成長したな〜。なんてつくづく感心。

5月の仕事が今から楽しみです。