America, DIARY

計算機の使い方

今日のディナーはタイ料理。ご飯が食べたい!っと思ったのだが、カレーだとお持ち帰りがぐしゃぐしゃになるから、イエローカレーの麺。おいしかった〜!色がすごいですが、これは照明のせい。

ファイナンスの中間試験は再来週ですが、来週友達が来るから、今から勉強。

買わされた計算機がHPの12Cという金融電卓というものらしいのだが、足し算すら出来なかったので、iPhoneの電卓を使っていたが、試験では使えないので、がんばって計算機の使い方を勉強。

まず、サカモッチにも「足し算ができない!」っと言ったら、「説明書があるだろう」っと言われてしまった。

そうですね。

結局、数字を入れて、Enter押して、次の数字入れて、足し算であれば+、引き算であればーという具合なのだが、慣れないとすぐ間違えて+を押してしまう。

なんとなく慣れて来た頃、割り算の少数が出なくて困ってしまった。

英語で decimalと検索して、読み始めたが分からなくなり、日本語の説明書でチャレンジ!

すぐ分かった!

やはり私は日本人だ!っと実感。なんだかすごくうれしくなっちゃった。

(3) Comments

  1. さかもっち says:

    ヒロコさま、

    HPの12Cというのはなかなか人気の電卓のようですね。
    種類によってはRPN方式の計算と通常の電卓式の計算とどちらでも選択して計算することができるようです。確認してみたらどうでしょう。

    RPN方式は慣れないと混乱するでしょうが、電子計算機は基本的にこの方式で計算しています。また、商店などのレジの器械もこの方式のはずです。

    しばらく楽しんでみてください。

  2. さかもっち says:

    RPNの計算はふつうの電卓とは違いますが、

    123 に    (Enter)
    456 を 足して (+)
    789 を 足して (+)
    321 を 引いて (-)
    654 を 引いたら(-)

    という具合に考えると、日本語どおりの計算方法です。
    このつもりで使ってみてください。

           

  3. hiroks says:

    なるほど。すごい!分かりやすい。
    それだと混乱しない!

    でも、私はやはり打ち間違えが多い事に気がついた。誰かに似てるのかも(汗)

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